うれしいのは、いとおしいのは

子猫たちが、いつも私の後をついてきてくれること。私がかまってやれないときでも猫たちは私のいる部屋に来てめいめい遊んでいるし、ドアが閉まっている場合は、2匹ともドアの前で私が出てくるのをおとなしく待っている。私がトイレに行くときにまでついてくるのには笑ってしまうけど、閉め出すと、ドアの下のわずかな隙間から小さな前足を差し入れてカリカリと床を掻き、一生懸命鳴いて私を呼んだりする。
Posted by mik at 11:38 PM
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あしながおじさん、猫缶をありがとう。

昨日、同じ職場の男性から、猫缶をたくさんいただきました。私が猫を拾ってからというもの、この方にはこうしてたびたびお心遣いをいただいていて、ありがたい限りです。
彼はうちの猫たちに直接面会したことはないのですが、いつもさまざまな形で影ながらサポートしていただいているので、猫たちにとっては感謝と敬愛の「あしながおじさん」的存在なのです。
いただいた猫缶を、蓋を開ける前に缶ごと猫に渡してみました。すると「ぼくんだー!」「わたしのよー!」と奪い合い(笑)。予想以上の好反応です。
中身をお皿に出して、さっそく朝ごはんに。5種類いただいた猫缶のうち、今日は「牛肉の和風角切り煮込み」(←いかにもおいしそう)をチョイス。いつものドライフードをはるかにしのぐ食いつきのよさです。
一心不乱に食べてます。がつがつ。
あっという間に食べ終わり。ごちそうさまー。

お腹いっぱいになってくつろぐふたり。子猫たち大喜びでした、ごちそうさまでした。>あしながおじさん
Posted by mik at 01:42 PM
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拒絶される愛
子猫たちがかわいくて仕方ない私は、日に何度かはミルやキクを抱き上げて、そのほっぺやアゴに自分の唇を押し当てて「ちうー」と一方的にキスしている。これって虐待?つーかセクハラ? ←笑
するとミルもキクも、小さな手を私の顔にぎゅむーと押し付けて腕をつっぱり、私のその行為を拒否しようとする。
私は軽く傷つくけれど(笑)、顔面で感じる子猫の肉球のひんやりとした感触が気持ちよくて、よけい嬉しくなって懲りずに繰り返す。
私、変な性癖がつきそう。
Posted by mik at 12:49 AM
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甚平っていいなー
今日は父の日で、私は実家の父へ「甚平」をプレゼントしました。
甚平って好きなんです。本来男の人のものだけど、できることなら私も着たいです。あの涼しげで、ゆったりとした仕立て。リラックスした感じの中にある、和の品位。さらりとした麻の感触。
自分で買って、夏の間、室内着として着てみようかなあ。

Posted by mik at 11:35 PM
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ぐーすか兄妹

あんまり気持ちよさそうなので、このあと私も仲間に入れてもらいました。
丸いのと長いのと。
Posted by mik at 09:56 PM
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背伸び
ずいぶん大きくなったでしょ?
Posted by mik at 09:49 PM
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添い寝(どっちが?)
夜、私の枕元に来てくれるミル。大きくなっても一緒に眠ってくれますか。
Posted by mik at 02:46 PM
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まだまだちびすけ
現在、生後2か月半。ボールペンのサイズと比較してみる。
Posted by mik at 02:36 PM
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今日も小さくまとまっている
こんな小さな粒みたいなのが(写真でキクがいるのはローテーブルの下)、自分ちの中をうろうろしてたり、床の上に点々と散らばっていたりするのは、なんてラブリーな光景なんだろうか。しあわせー。
そんな小さなミルとキクだけれど、今日はそろって、台所の調理台の上にジャンプして上がってしまった。調理台とコンロは安全と衛生上の理由で猫を近づけたくないと思っていたんだけど、2人ともまだ小さいから届かないだろうと思って、猫よけの対策を何もしていなかった。それで軽く動揺している飼い主。火を使っているときでなくて本当によかった。
Posted by mik at 09:31 PM
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キャットタワーを設置
先日注文した猫タワーが今日届いて、さっそく設置してみました。
天井まで達する、背の高いタイプのタワーです。当初は住宅事情からなるべくコンパクトなものを選ぶつもりでいたのですが、見上げるような高い位置にある棚板でひとりもの想いにふける猫の姿に憧れ、またその位置から猫に見下ろされたりして飼い主とペットの序列の逆転を感じてみたい(←?)などと思い至ってしまったりして、このモデルにした次第です。
けれどそんな飼い主の気持ちなど知るわけもなく、子猫たちは今のところこの新しい猫タワーにさほど関心を示してくれていません。むしろ、タワーが入っていた梱包材のほうが気に入った様子でした。がーん。
Posted by mik at 10:13 PM
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猫玉
ただでさえ小さな子猫たちは、香箱を組むとさらに小さく丸くまとまってしまう。私はこの状態を「猫玉」と呼んでいる。
なんだかもう粒のようで。カワイイったら。両の手のひらで掬い取りたい感じ。
Posted by mik at 04:56 PM
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対


そこは私の枕の上ですけれども。
Posted by mik at 03:04 PM
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小さなエクスプローラ

雑貨の間を、興味津々で歩きまわるミルさん。観葉植物(テーブルヤシ)の鉢カバーは蕎麦猪口。ミニサイズの世界。

Posted by mik at 04:24 PM
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手のりキク
私の膝の上で眠っていたキクを、起こさないようにそっと移動させようとしたらこの写真のようなことに。
拾ってきたときに比べてもうずいぶん大きくなった子猫たちだけど、まだぎりぎり片手に載るサイズ。
Posted by mik at 11:58 PM
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トテトテ

Posted by mik at 01:09 PM
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アマゾン箱潜伏中

子猫たちのかくれんぼに日々活用していただいているアマゾン箱。これは箱の側面に穴をあけただけのものだけど、いつかもっと大きくて内部構造も複雑なダンボール製猫ハウス(2階建てとか)を建設したいと飼い主は考えている。
Posted by mik at 01:07 PM
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それでも

少しずつあどけなさが抜けて、猫らしい顔つきになってきている気がする。
Posted by mik at 03:11 PM
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いかにも子猫らしく
遊ぶ
Posted by mik at 03:08 PM
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飼い主も遊ぶ
久しぶりに猫以外のエントリを。
今日は夕方から会社の人たちと自由が丘で飲み(お食事)&カラオケ。久しぶりに(育児から解放されて)羽をのばしてまともに遊ばせていただいた感じ。
カラオケでは初めてスピッツの「稲穂」を入れてみました。
楽しかったなー。おつきあいいただいた皆さんどうもでしたー。
Posted by mik at 11:58 PM
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まどろむ午後

眠たいわけは、お昼ごはんを食べた後だから。
Posted by mik at 02:04 PM
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ミルはお姉ちゃん
眠たげなキクをなめてやっている。


Posted by mik at 02:03 PM
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トイレットペーパーの芯



トイレットペーパーの芯も、子猫たちに気に入ってもらったアイテムの一つ。触れたはずみでコロコロ〜と転がり出すのがおもしろいらしい。前足で捕まえようと触れては、また思わぬ方向へ転がり…。
先日、ミルが転がるトイレットペーパーの芯を追いかけて部屋を飛び出し、そのまま芯と一緒にキッチンを抜けて玄関まで到達してしまったことがあって、大笑いした。運動会の「大玉ころがし」みたいだった。
Posted by mik at 01:45 PM
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和室でくつろぐ


Posted by mik at 01:32 PM
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